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2015/03/20

旅亭 藍の岬① 日帰りコース割烹満喫編

〒869-3603
熊本県上天草市大矢野町中字野牛島5700-1
【電話】0964-59-0010
【営業時間】
日帰りプラン(食事+お風呂+部屋での休憩で税別4000円より)
11:00~14:00(個室利用時)/ 11:00~15:00(広間利用時)
立ち寄り湯(税込み1人500円)
11:00~21:00※詳細はHPにて
※食事(定食1800円~)/ 部屋利用・お風呂それぞれ立ち寄りでの利用も可。
当日の予約状況によっては利用不可の場合もあるため、事前の問い合わせをおすすめします。
カフェ 8:00~21:00
宿泊チェックイン / アウト 15:00 / 10:00
【駐車場】 無料駐車場50台・各種送迎あり
【掲載許可】旅館の皆様にご協力いただきました。ありがとうございましたm(_ _)m
藍の岬さんホームページ http://www.ainomisaki.co.jp/
なび熊本 旅亭 藍の岬さん掲載ページhttp://navikumamoto.com/0964-59-0010/
旅亭 藍の岬パート② 風呂/部屋&ミニリゾート施設編 http://navitokuhain.com/32963/

※この記事はパート①・②と続いですので、日にちをあげておきます。(記載は3月18日)
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2月に入り、突然のバタバタと予定していたバタバタ(おかしな表現ですが)がいっぺんにやってきて、3月も未だ続いているこの状況をなんとか区切りが付けられたらと願いながら予約を入れた『旅亭 藍の岬』さんの日帰りコース(食事+お風呂+部屋での休憩)。
泊まりで行くにはまだ片付けなければいけないこともあるし、かと言ってどうしてもこのタイミングで訪れておきたかったというのが日帰りにした理由にあるのですが、結論から申し上げますと『思い切って行ってよかった!!』。

何がどうよかったのかと言いますと、それはもう、冒頭に掲載の写真からも推測していただけるような素敵な立地と、これからご紹介しますお料理・お風呂・その他諸々お伝えしきれないほどの心躍る内容の数々。(お風呂その他はパート②でご紹介予定)

し・か・も☆
この藍の岬さんが鎮座していらっしゃる場所は、『野牛島』という独立した島なんですよ♪
詳しくは下に掲載した地図でご確認いただきたいのですが、その両隣も島(天草の大矢野島・維和島)なわけでそれが立派な橋(西大維橋と東大維橋)で繋がっているんです。
そしてその1本目の橋である西大維橋を渡りきった野牛島のすぐの右手にあるのが、藍の岬亭さんなんですの。(入り口の写真はなび熊本藍の岬さん掲載ページにあり)

ま、その状況を一言で言ってしまえば橋でつながった『リゾートアイランド!??』。
ちょっと大げさのようですが、その言葉に留まらないだけの魅力を持っているのが、今回ご紹介させていただく『旅亭 藍の岬さん』なんです。

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まず、内容をご紹介させていただく前に、この藍の岬さんを利用することとなった経緯から。
実は以前、先ほどご紹介した立地の部分で記載しました「維和島(いわじま)」へ訪れたことがあり(目的はアウトドア)、その行き帰りで『なんだか良さそうなところだな~』と思いながらも時間と都合の関係で、その時は素通りをしてしまっていました。

しかしながら、その後も藍の岬さん(と維和島とそこに掛かる東大維橋)がずっと気になっており、ネットで検索してみたところHPに辿り着き『やっぱ良さそう』となったわけです。

その後、直接電話で問い合わせしておきながらも一度ぶっつけでお訪ねしたこともあったのですが(この時は食事とお風呂のみを希望)、残念ながらその日はお客さんが多い日だったようで、利用は叶っていませんでした。(食事が難しかったため、お風呂も遠慮しました)

まあ、なんだかここまでくると「えらいしつこいな」と思われそうですが、このような状況のときはいつも、ネットで調べたり電話でお尋ねしたりする内容は、本当に知っておきたいことのみくらいにとどめるように心がけています。

あんまり先に情報を知ってしまうと新鮮味がありませんので。。。
そのため、良い意味でも反対の意味でも「えっ、そうだったの!?」という驚きに出会うこともたくさんあります。

今回、この藍の岬さんでその「えっ!?」を感じた一番うれしい驚きが、やはりお料理。
実は食事をいただいた後に知った情報だったのですが、藍の岬さんは別の場所で「割烹料理店」から始められたお店だったんです。
※このことは、藍の岬さんホームページにも記載があります。特派員は現地で知りましたが。

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玄関側から撮影した上の建物写真を見てみれば、それは想像し易いかと思います。
(リゾートと割烹ってちょっとギャップがありますが、それがまた一風変わっていてイイんデス)
旅館の名前にも『旅亭』とつけていらっしゃいますので、今思えばお料理が自慢の宿だということは予想がつきますよね。
※藍の岬さんは生簀(いけす)をお持ちです。上の写真向かって左側の建物。

まあ、藍の岬亭さんホームページの日帰りコースお料理写真を見れば、かなり贅沢な内容だということは一目瞭然です。
※今回は「海の幸日帰りプラン~悠(ゆう)コース税別4000円」を利用。
ただ、通常それと「お美味しい」かどうかはまたちょっと異なる場合があるんです。

事前には、口コミのあるサイトはほんとにざっとしか見てませんでしたので(見る時間もなく)、そのあたりは自分のインスピレーションを信じて(^^)

それが・・・、今回も大当たり!
「いつもいつもそんなに当たりが出るはずが。。。」とツッコミが入りそうですが、これがボケではないんですよね。
わかるんです、なんとなく。。。そのお店やお店の方・建物が醸し出す全体的な雰囲気から。。。
「ほんとか!?」とお思いの方は、以前特派員が足を運んだお店にも行ってみてください。前から利用させていただいていたところもありますし、今回のようにぶっつけでお願いしたところもあります。

まあ、特派員の取材感はこのくらいにして、それではいよいよ、その大当たりのお料理をご紹介致します。
(下の写真は『海の幸日帰りプラン~悠(ゆう)コース』を2名で利用時のお料理。この内容+タイのあら煮+穴子のせいろ蒸し+貝汁+デザート全15品。季節などにより内容が変わることもありますとのこと)

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すごいボリュームですね☆
※この内容+タイのあら煮+穴子のせいろ蒸し+貝汁+デザート全15品。季節などにより内容が変わることもありますとのこと。

「写真だけではわからない場合がある」と前述してしまっているので、ここからはその美味しさを文章とアップ写真でがんばってお届けしたいと思います。
※料理に関して特派員は素人ですが、素人なりの目線で感じたことをを述べさせていただきます。

※お料理に関しては、ひとつひとつ女将さんや板前さんに確認させていただいた訳ではなく、あくまで素人の推測と感想ですので見当違いのものもあるかもしれません。確認を行わなかったのは、取材を当日にお願いしたことと、いちいちお尋ねすることがなんとなく無粋に思えたという理由からです。とにかくおいしけりゃいいんだ!!

ただし、海鮮は生簀のものを使用ということについては、女将さんに確認しています。

とりあえず、海鮮以外で「さすが割烹仕込み」と思わせていただいた(その事実を知った後で)お料理から。※うどんには白身魚が具材として入っていました(ダシも?)

あんかけもち&煮込みうどん
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こんなお料理、特派員ははじめていただきました。最初にお碗のフタを取ったとき、「なんてきれいで可愛らしいんだろう」と見とれてしまいましたが、しばらくなんのお料理かわからずじっと見てしまいました。すると、どうやら真ん中の白いのはもちのようだとわかりテンションアップ。まわりのおつゆは透明なあんになっており、そこになにやらつぶつぶが浮いている状態。もちの上のカラフルなつぶつぶは、アラレのようでした。
そして実際に食べてみてわかったのが、あんに浮いているつぶつぶはそぼろ(ひき肉)で、それからダシをとってあるようだということと、もちのなかにも何やら具材が入れられているということでした。肉の種類や中に入っているものの正体は詳しくお尋ねしませんでしたが、これが全体的にとっても上品に美味しく仕上げられていました。
「う~ん、もちにもこのような食べ方があるんだ」と妙に感動。後ほどネットで調べたらもちにあん状のつゆをかけていただくお料理は「あんもち」というジャンルであるようだとわかりましたが、ここまで手が込んでいるもののレシピなんかはもちろん見つかりませんでした。割烹料理屋さんなんかでは、結構出たりするのかな?特派員はあまり経験がありませんでしたので(和食料理屋さんは利用したこともありますが)こちらの藍の岬さんでの初体験でした。
こちらは煮込みうどん。沢山のお料理がある程度運ばれてきたところで、女将さんが着火剤に火を付けてくださいました。お料理の全体写真からもわかるように、結構量があったため「うどんを全部食べてしまったら、他のお料理を食べきれるかな」と少し心配になりましたが、ほどよい弾力のある麺としっかりと魚からとられたダシがよく合い、完食してしまいました。
もちろん、熱々を食べられるというのもより美味しくいただけたポイントです。
(ダシをしっかりとってあるため冷めても美味しいのだと思いますが)
ともすると、こういった品数のある懐石(元々の意味は異なるようですね)ではこのタイプのうどんがメインになってしまいがちですが、存在感のある脇役&メインの海鮮への導入役を見事に演じてくれていました。
うどんもここまで材料を選んで手をかけると、いろいろな役割を果たしてくれるものなんですね。さすが割烹料理屋から始められたお店だけあるんだなと、その事実を知った時に感じることができました。
炭水化物も好きの特派員は、海鮮に加えてこのあんもちとおいしい煮込みうどんを食べることができてとっても幸せでした。女性はやっぱり好きな方多いですよね(^^)

↑もちの感想を書きすぎました^_^;

天ぷら&タイのあら煮
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こちらの天ぷらも、さすがだなという技術に加えて新鮮なもの使っているからなだろうなという素材が合わさって、かなり幸せなお料理でした。
写真からもお伝え出来ていたら嬉しいですが、えび天の衣はサクサク、身ははプリッとしていて甘く感じました。いつもは「えびは2本ほど付いているとうれしいな」と思うこともある天ぷらの盛り合わせですが、こちらのものは1本でも充分満足できる存在感と美味しさでした。
(なんだか安っぽい感想ですみません)加えて、えび天の下に敷いてあった玉ねぎ(とパセリ?)の天ぷらも、上品な揚がり具合でより美味しくいただくことができました。
こちらはタイのあら煮。比較的後のほうに持ってきていただいたお料理です。
特派員が普段食べる「魚の煮付け」(そう頻繁にはいただきませんが)の味付けから想像すると、「まだ食べられるかな!?」と思うくらいの分量がお腹のなかに入っているタイミングでした。それが、少し時間を空けていただいてみると箸が止まりません(笑)特に、目のまわりの脂の部分♪(目玉自体は取り除いてあるようでした)。元々魚の脂は好きですが、それが新鮮なものであるため余計に美味しく感じたのだと思います。上品な味付けと素材のうまみをじっくりと味あわせていただきました。(ごぼうも美味しかった!)
たこの煮物&お刺身盛り合わせ
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このたこの煮物、こちらも普段特派員が口にするものと全く異なりました。
まずは身の柔らかさ。たこって通常「歯ごたえがあるもの」と思っていましたが、それが程よい弾力がありながらも何度か咀嚼すると、歯に触るものが全くなくなってしまいました。「新鮮なものを煮付けると、こんなふうになるのか」ってちょっとカルチャーショックを受けたくらいです^_^;もちろん、タコの種類や調理方法などで異なってくるかとは思うんですけどね。身を柔らかくするには、何か料理長さんの割烹の技が生かされているのかもしれません。
味付けも、醤油系のものがしっかりと染みこんでおり、しつこさのかわりに上品さがたこの旨みを存分に引き立てていました。
さて、いよいよここからが、天草の海の幸代表(勝手に選考)魚のお刺身です。HPの悠のコースには「刺身(2点)」と記載があったため、この内容にちょっと驚きました。(お造りが6名以上のためなのかもしれません)。向かって左から、ラディシュの下がひらめ(味と生簀で泳いでいたことから推測)・真ん中奥がタイ・手前がまぐろ(友人とトレード)・向かって右がカンパチ?(特派員はカンパチ好きですが、いつも口にするものと異なり超新鮮だったため、はっきりとは断定できません。もしかしたら、ブリとかハマチかも。すみません)白身はどれもさすがに新鮮で身がしまっており、甘みがありました(^^)特にタイ。さっきまで生簀で泳いでいたものって、こんなにも身がブリっとしていて美味しいものかとこちらも軽いカルチャーショックでした^_^;
刺し身&刺し身
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カンパチ(ブリかハマチかも?)アップ。
はっきりと判別できないくせに語るのかよって感じですが、新鮮さと美味しさ・身の厚さはお伝えできるのではないかと。どれにしても、普段食べているものとは別物です。少し脂味があり、醤油とわさびがよく合いました。
こちらはタイですね。今度は自信を持ってお伝え出来ます。ほんとに身がブリブリしていて(タイですが)インパクトありました。普段たまに食べているものって何・・・?って思ってしまうくらい^_^;付け合せのレモンを少ししぼって、勝手に天ぷら用の塩を付けていただきました。口と脳が喜びましたね(*^_^*)絶品!!
なまこ&せいろ蒸し
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え~っと、こちらはなまこ。外の生簀にも入れられているのを目撃しましたので、こちらも超新鮮なのでした。年に1,2度食べるか食べないかのなまこですが、やはり普段食べているものと全く違いました。まず、くさみがない。そして、やわらかい(適度な弾力)。普段食べているものは、結構コリコリと口に触るものがあり、それがなまこの特徴だと思っていたんですが、違ったんですね。(種類などによっても異なるかとは思いますが)。特に、付け合せのオレンジをしぼっていただいたら絶品でした。(オレンジは自家栽培か地元産のもののようですね) そしてお料理の一番最後に持ってきていただいた『穴子のせいろ蒸し』と『貝汁』と『デザート』。いよいよ「お腹に入るかな~」と憂慮しましたが、これまたぺろっと食べてしまいました。それはやはり穴子の美味しさと、ほんのり蒸籠から移っている竹の香りが食欲を刺激したからに他なりません。そして貝汁はお察しのとおり、デザートに至っては、完全にあんこの羊羹だと思わせておきながら「チョコレート風味」。いや、参りました。お客さんの胃袋の状態を予測しての味付けなのでしょうね。料理長さんのおもてなしの心が最後まで詰まっていました。

そしてそして、最後にご紹介するのが『えびのおどり』。
こちらははじめから配膳されていたメニューですが、ある意味メインといいましょうか、生簀をお持ちの藍の岬さんならではと言いましょうか、天草全体を代表している食べ物と言いましょうか、とにかくインパクトがありましたので大きな写真と共に。

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この日は予定時刻の11:00に宿に到着し、すぐに食事をしたいという旨を伝えたところ「では今から用意しますの30分ほどお待ちください。」とのことでしたので、一旦部屋へ入った後に建物や景色の写真を撮らせていただいておりました。
※その前に、もちろんブログ掲載のお願いをして許可をいただきました。

その後いろいろなところをウロウロ撮影して回っていると、配膳をしていただいていた女将さんから「もう用意ができましたよ」と声を掛けていただいたため部屋に戻ると、料理の最初の全体写真のような状態でした。(写真はえびが剥かれた後に撮影したものです)

そして、その数々のお料理の一番真ん中に据えられていたのが、このえびちゃんなのでした。
「ついさっきまでかなり動いていたよ」
と同行した友人談。
特派員が席についた時には少しおとなしくなっていましたが、やはりまだ生きているということが確認できるような状態でした。

まあ、これを「自分で殻を剥いて食べてちょ」と言われたらちょっと、特派員的には「できるかな。。。」状態でしたが、そこはそれを察してか、女将さんが「剥いてきて差し上げますね」と一旦引かれた後、全体写真に写っているのようなあられもないお姿で帰ってきたえびちゃんなのでした。
(生でも塩焼きでも可とのことでしたが、せっかくなので生でお願いしました)
※自分で剥ける方は剥いても大丈夫だと思います。

そのあられもないお姿となったえびちゃん、やはりこれがおいしかった~!!
身は超ぷりぷり、甘みもあり食べごたえ充分♪
さすがさっきまで生簀で泳いでいただけある!!
他の海鮮も「生簀のものを使用しています」とのことでしたので、鮮度はほとんど同じような状態だったと思うのですが、やはり目前で生きているところを目撃したものということもあってか味は格別。

P3141607

※上の写真は生簀の魚用水槽のもの。えびの水槽もありましたが、水流の影響できれいに撮れませんでしたので代わりに。

お料理全体とこのえびちゃんを通して「う~ん、やはり予定をおしてまで来た甲斐があったな」と思わせてくれるような逸品の数々でした。
ちょっとツウ的な表現?をすると、『どれもがメインで美味しさを主張しながらも、互いを引き立て合えるような素材と味付け』と言ったところでしょうか。

どうでしょう。。。
ここまで文章+写真で、藍の岬さん割烹仕込みのお料理のおいしさを記載してきましたが、少しはお伝えすることができたでしょうか。
やはり素人で経験の少ない特派員が記載したものですので、ちょっと浅い感じの感想となったものもありますが、同じような状況の若い方々にとってはわかりやすい内容だったのでは。

とにかく、割烹では食事をしたことがないよという方、藍の岬のお料理はどのようなものぞやとお思いのツウの方、ただ単に美味しいものを食べたいのという方、一度足を運んで食べてみられると良いかと思います。
写真の美味しそうなお料理を、実際に味わって確かめてみてください。

特派員的には、このお料理の内容だけで今回の日帰りプランの80%~90%ほどの満足度を感じることができましたが、こちらの藍の岬さんの満喫ポイントはお風呂(潮湯もあり)・カフェ等たくさんあります。
それらを全部足したら120%くらいになってしまいますが、それはまたパート②でご紹介したいと思っております。(分割する予定ではありませんでしたが、お料理に関してたくさん書きすぎたため)

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パート②では、藍の岬さんがある野牛島のお隣「維和島」についても記載を予定しています。

宿泊のお客さんのチェックアウト/チエックインの合間の時間帯のため、お店の方にとってはより大変な時間となる日帰りプランのお食事。
従業員の皆さんの企業努力で実現されています。

利用者の方の希望やご都合などは、事前にお電話で伝えておくと良いかもしれません。
より、藍の岬さんを満喫できるポイントですよ♪

なび特派員 熊本


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