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2016/10/25

熊本城 熊本県の観光地 名所・旧跡

熊本地震から半年が過ぎましたが、現在でも城内は立ち入りが禁止されている区間が存在します。

熊本城の見学について

今回は、3年以上前にあげていた記事に、10月24日時点での被害の状況などを追記させていただきました。
※こちらにも写真を数枚あげています→ H28年 熊本地震 復旧に向けて

熊本城を訪れる予定のある方は、どうぞ参考にされてくださいm(_ _)m

↓熊本城天守閣。シャチホコが落下している。
(向かって左は小天守・右は宇土櫓。加藤神社鳥居横より撮影)

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下の地図には、2016年10月24日時点で通行可能・不可能なルートやポイントポイントで撮影した写真を追加しています。
※冒頭の『熊本城の見学について』にも地図が掲載されています。
(地図中の各ポイントには写真やリンクを掲載)

↓赤いルートは歩行での通行も不可な区間。黄色いルートを歩くのにかかる時間は小一時間ほどです。

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徒歩の場合、熊本市役所やバスセンター方面からは城彩苑敷地内を通って二の丸へ向かう必要があります。(黄色いルート)
※車は古城町方面より二の丸駐車場まで通行可。

↓熊本地震後のストリートビュー(2016年7月撮影・下の区域は立入禁止)

↓瓦がほとんど落ちてしまっている天守閣の屋根(2016年10月24日撮影)

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↓補強中の飯田丸(2016年10月24日撮影)

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↓かろうじて建物が残った戌刻櫓(2016年10月24日撮影)

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↓石垣ごと崩れた未申櫓(2016年10月24日撮影)

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↓石垣際はほぼすべて立ち入り禁止に。かつてはお堀に向かって足を投げ出して座ることもできました。(2016年10月24日撮影)

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↓それでも一部では、美しい武者返しや勇壮な建物の姿も残しています(^^)
(2016年10月24日撮影・手前は宇土櫓、真ん中が大天守に左が小天守)

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↑熊本を訪れた際には、ぜひ頑張って建っている熊本城を見てあげてください!
↓お城は全体的に大きな被害を受けましたが、城下の熊本最中心部も元気に頑張っています!(2016年10月24日撮影)

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今回の地震で熊本城がこのような状態になり、特派員も自分では思っても見なかったほどのショックを受けました。
正直、やっと半年が過ぎてしっかり受け止めることができるようになった気がして、訪れてみた次第です。
テレビで見ていたよりもやはり衝撃的でしたし悲しかったですが、自分の目でしっかりと確かめ受け止めて、熊本城と共に前に進んでいかないといけないなと改めて感じました。

熊本の皆さんも同じ気持ちだと思います。
まだ見に行かれていない県民の方もぜひ、一度足を運ばれてみてくださいm(_ _)m

くまもとよかとこ案内人の会さんブログ熊本城おもてなし武将隊さんのブログにも熊本城に関する情報が掲載されています。

平成28年10月25日 特派員追記

※熊本城総合事務所さんは地震の影響により移転されています。
なび熊本 熊本市役所 – 熊本城総合事務所様 情報掲載ページ
お問い合わせ:熊本城総合事務所
〒860-0007
熊本市中央区古京町1番1号
電話096-352-5900
公式HP⇒http://www.manyou-kumamoto.jp/castle/
入園料
個人 大人500円 子供(小・中学生)200円

開園時間
4月~10月 8時30分~18時00分(入園は17時30分まで)
11月~3月 8時30分~17時00分(入園は16時30分まで)

その他年間イベント・城内ガイド・復元整備計画については上記HPに記載があります。
平成25年2月21日おもてなし武将隊について追記(下部)

熊本城 熊本の観光地:名所・旧跡

熊本城 熊本の観光地:名所・旧跡

初めまして、このたび熊本の特派員をさせていただくことになりました。
熊本の良いところ・良いお店・おいしいものなどたくさんご紹介していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

まず、第一回目のご紹介と致しまして、熊本を誇る観光地、名所・旧跡:熊本城をご紹介したいと思います。

みなさんは、熊本の観光地、名所・旧跡というとどちらを思い浮かべられるでしょうか?
阿蘇・天草、そして熊本城と答える人が多いのではないでしょうか。

熊本城は、みなさんご存じのとおり、日本三大名城のひとつに数えられます。
三大名城の組み合わせにはいくつかパターンがあり、姫路城・大阪城・名古屋城などがその名城に数えられることが多いのですが、そのなかでも不動の地位を誇っているのが熊本城です。

熊本城は、1607(慶長12年)に加藤清正が7年の歳月を掛けて築城しました。
元々あった茶臼山という山を利用し建てられており、周囲が5.3km、広さにしては98万平方メートルにもなります。
東京ドームが4万6千7百55平方メートルですので、比較するとその大きさがわかると思います。

ですので、早速で申し訳ないのですが

熊本城 観光ガイド受付

熊本城 観光ガイド受付

初めて熊本城を訪れるという方には、こちらの観光ボランティアをオススメします。
こちらでは、熊本城をボランティアの方が無料で案内をしてくれます。

くまもとよかとこ案内人の会HP⇒http://www.k-yokatoko.com/

熊本城は、西南戦争直前の1877年(明治10年)、熊本城は原因不明の出火により、大天守閣はもとより、小天守・場内で儀式が行われる場である本丸御殿などお城の重要な建物が焼失してしまいました。
1955年(昭和35年)には、大小天守閣が再建されましたが、時代時代で場内の建物や城郭が取り壊されたり改変されたりしてきたため、当時の様相とは異なったものとなっていました。

そのため、平成19年で築城400年を迎えたことに合わせて、平成10年度より復元整備が行われています。
ですから、場内がより複雑になっており見どころも満載ですので、せっかく訪れていただくのであれば、是非ボランティアさんにガイドをしていただくとより一層熊本城の魅力が発見していただけると思います。

こちらのボランティアガイドさんは観光客だけでなく、地元の方でもガイドしていただくことができるとのことですので、熊本城には行ったことあるよーという地元の方々にも是非オススメです。
(私も以前お世話になったことがあるのですが、知らなかったこと、再発見できたことがたくさんあり、より深く熊本城について興味を持つことができるようになりました。)

今回は、個人的に見どころのある部分を抜粋してご紹介予定だっため、友人との登城となりました。
部分的なご紹介となりますが、少しでも熊本城の素晴らしさがわかっていただけると幸いです。

熊本城 闇がり通路

熊本城の闇がり通路

こちらは、大天守・小天守の脇を通り本丸へと続く闇がり通路の写真です。
全国的にもめずらしい地下通路で、実は本丸御殿の直下につくられています。
今にも石垣の影から、忍者が走り出てきそうな雰囲気ですね。

熊本城忍者

熊本城の忍者

闇がり通路を抜けると、実際に忍者が!!!
忍者と呼ぶにはかわいらし過ぎる忍者さんでしたが、熊本城を背景にバチッとポーズを決めてくれました☆

このように、城内には当時の雰囲気を演出してくれるたくさんのメンバーが活躍しています。
この日は遭遇することができませんでしたが、追っかけもいる熊本城おもてなし隊も人気です。
おもてなし隊ご紹介HP⇒http://kumamoto-bushoutai.com/

さて、ここからはいよいよお城の中核・大天守に潜入です。

大天守一口城主

大天守の一口城主ご芳名

大天守内は、お城や熊本に関するいろいろな資料が展示されていますが、残念ながら撮影不可のものも多いため、こちらの一口城主の名札を撮影しました。
こちらは、一口一万円の寄付をすると「熊本城一口城主」として大天守閣内に「芳名板」が掲示されるという仕組みです。
一口城主になりますと、「城主証」「城主手形」も発行されます。

ご興味のある方は、下記HPをご参照ください。
熊本城一口城主のご案内↓
http://www.manyou-kumamoto.jp/event/castle.cfm?id=480

大天守からの眺め

熊本城 大天守からの眺め

大天守最上階から見下ろした本丸の様子。
映っている人物の大きさを見れば、その高さがわかると思います。
かつてのお殿様方も、ここからの眺めを楽しまれたのだと思うと、なんだか偉くなった気分です。

次に訪れたのが、築城400年・熊本城復興整備計画の目玉、本丸御殿です。
本丸御殿 台所
こちらは本丸からの玄関を入って、まず初めの見どころの大御台所(台所)です。
復元された二つの囲炉裏があります。
こちらの台所の西側には、前述の闇がり通路から通じる玄関がありますので、そのつくりのめずらしさが伺えます。

さて、続いて見えてくるのは本丸御殿の中でもメインの始まり・大広間です。
(奥に見えるのは若松野間の障壁)

熊本城本丸御殿大広間

熊本城本丸御殿の大広間

こちらの写真からも感じ取っていただけると思いますが、とにかく広いです!!!
全体に敷いたとすれば、なんと1500枚もの畳を敷くことのできる広さというから驚きです。
この大広間の横にはこれまた広大な縁側が続いており、そちらを通って奥に進んでいくというつくりです。

そして、その縁側を進んでいくと現れるのがこの豪華絢爛な若松野間(手前)と招君之間(奥)です。本丸御殿のメイン中のメインです。

熊本城本丸御殿若松野間

熊本城本丸御殿の若松野間

露出の調整がうまくいかず、少し白けて映っているのが残念です。
障壁画に描かれているのは、中国前漢の美女「王招君」の物語とのこと。う~ん、目がマブシイ。。。

熊本城本丸御殿の招君之間

熊本城本丸御殿の招君之間

こちらは別の場所から撮影した招君之間の壁面と天井。
天井には様々な植物が描かれています。
なにか、豪華なお弁当(おせち)を想像してしまうのは私だけでしょうか・・・?
(単に想像力が乏しいだけかもしれません)

この招君之間の向かいには、廊下を挟んで全く対照的で落ち着いた雰囲気の茶室(数寄屋造り)がつくられています。

熊本城本丸御殿の茶室

熊本城本丸御殿の茶室

格子状の窓越しにしか覗き見ることはできませんが、これだけマブシイ空間を見た後にはやはり落ち着きます。

この後、天守閣の西側にある曲輪(くるわ)に位置する宇土櫓を訪れましたが、そちらはまた次の機会に記載したいと思います。

この冊子に関する情報は下記HPまで↓
http://www.city.kumamoto.kumamoto.jp/content/web/asp/kiji_detail.asp?LS=41&ID=5519&pg=1&sort=0

後日加筆・修正を予定しています。

平成25年2月4日追記
本丸御殿の後に訪れた、宇土櫓について追記します。
この宇土櫓は、西南戦争直前の火災でも焼け残ったため、当時の趣がそのまま残っています。
(昭和2年の修理を経て現在の姿に)

熊本城宇土櫓外観

熊本城宇土櫓の外観

この宇土櫓は、天守閣の西側の曲輪(くるわ)・平左衛門丸にお城の要衝としてつくられました。

熊本城宇土櫓内部

熊本城宇土櫓の内部

そのため、内部には敵が攻め入ってきたときに対応するため、様々な仕掛けが施してあります。
上の写真に映っているだけでも4箇所程。

・回廊が奥に向かうにつれて、やや上方に傾斜している。
・頭を下げないと通過できないように、高さの低い敷居が設けられている。
・途中に階段がある。

左側面の障子は外堀の石垣に面していて、その下にある小さな窓(狭間)は銃を撃ったり矢を放ったりする窓です。

熊本城宇土櫓の石落とし

熊本城宇土櫓の石落とし

この写真は、石垣を登ってくる敵の上から石を落して打ち落とす”石落とし”を上から撮ったものです。意外と原始的な戦術も使っていたのですね(*^。^*)

熊本城宇土櫓から天守閣

熊本城宇土櫓から見た天守閣

宇土櫓は地上5階と地下室を備え、その石垣は熊本城のなかでも最高(20.5メートル)を誇ります。(加藤神社鳥居脇からの眺めでその高さが伺えます。加藤神社の位置については、http://www.manyou-kumamoto.jp/contents.cfm?id=395をご参照ください。)

熊本城宇土櫓から見た金峰山

熊本城宇土櫓から見た金峰山

西側の風景。
電波塔がたくさん立っている金峰山をバックに、手前から西出丸・西出丸の長塀・二の丸・藤崎台球場を眺めることができます。

当時の雰囲気を味わいたい方には是非お勧めです。
(建物の内部は薄暗く、床もツルツル滑ります。
階段もかなり急こう配のため、足腰に自身のない方は1階部分のみの閲覧をお勧めします)

宇土櫓で身も心も当時の雰囲気に浸りまくった後は、天守閣との間にある売店でおいしいスイーツをいただきました☆

いきなり団子桜餡(あん)

いきなり団子桜餡(あん)

地元の私でも初めて見る桜餡のいきなり団子!
しかも女性にうれしいコラーゲン入りとは食べないわけいかないでしょう(*^_^*)

熊本城売店桜いきなり団子の広告

熊本城売店・桜いきなり団子の広告

売店のおばちゃんによると、熊本でもこちらの売店にしか置いていないとのこと。
蒸し器の上で温めてあるため、アツアツをいただくことができました。
ほんのり桜の上品な香りとホクホクのさつまいもがマッチしていて、めちゃくちゃおいしかったです☆☆☆

桜餡のいきなり団子の中

桜餡のいきなり団子の中

売店に入っているいきなりだんご屋さん華〇堂のHP
http://www.ikinaridango.com/

この桜餡のいきなり団子は、店頭での販売は熊本城内の売店のみとのことでしたが、上記HPから通販での取り寄せができるみたいです。
食べてみたい~!というかたは、是非のぞいてみてくたさい★

長々と熊本城の見どころについてお伝えしてきましたが、熊本城の魅力はこんなものではありません。
現在も完全復元に向けて、着々と作業が行われています。
新しくつくりなおしたものなんか~なんておっしゃらずに、一度見に来てください。
その壮大さに誰もが圧巻されること間違いなしです☆

城下には、熊本や熊本城の歴史についてエンターテイメント形式で学ぶことのできる湧々座や総合観光案内所、お食事、お土産処を買うことのできる城彩園という施設もあります。
こちらについては、また別の機会に独立したご紹介として記載したいと思っています。

是非、地元の方も全国の方も一度とは言わず二度・三度足を運んでいただきたい名所です。

この記事の内容の一部は、熊本市広報課発行の冊子「熊本城みてある記」を参考にしています。
この冊子に関する情報は下記HPまで↓
http://www.city.kumamoto.kumamoto.jp/content/web/asp/kiji_detail.asp?LS=41&ID=5519&pg=1&sort=0

平成25年2月4日
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
平成25年2月21日追記
おもてなし武将隊の出陣式を見に行ってきました。

朝8時30分少し前の頬当御門前
10人ほどの見物客と数人のスタッフの方、某熊本地方TV局の取材陣が登場を待ち受けていました。私が到着してほどなく、門の向かって左手からおもてなし武将隊が登場!!

熊本城おもてなし武将隊開城口上始まり

熊本城おもてなし武将隊開城口上始まり

熊本城頬当御門でのおもてなし武将隊の開城口上

熊本城頬当御門でのおもてなし武将隊の開城口上

まずは、一列に並んでごあいさつ。
HPの出陣表と照らし合わせると、この日は7人の隊員が出陣の予定のよう。
写真と出陣表を照らし合わせて私が確認できたのは、八十姫と飯田覚兵衛の2人でした(^_^;)
こういうとき、もっと郷土の歴史に詳しいと楽しめるハズですね・・・。
勉強します。

熊本城おもてなし武将隊の開城口上クライマックス

熊本城おもてなし武将隊の開城口上クライマックス

気合入ってマス☆

熊本城おもてなし武将隊による開城口上後の開門

熊本城おもてなし武将隊による開城口上後の開門

一礼の後、開門。
隊員のみなさん堂々と城内へ入って行かれました★
今回はこの口上のみ見学して頬当御門を後にしましたが、このタイミングで入城すると、おもてなし武将隊と一緒にお城に入ることができるようです(*^_^*)

この日も年間パスポートらしきものを持ってきてらっしゃる方もいらっしゃいました。
追っかけをされている方もいらっしゃるとのことは真実のようでした☆
この口上を見てから出社される方もいらっしゃるとを聞いたこともあります。

確かに、ここまで本格的なパフォーマンスをされては、女性は誰しもキャ~っとなってしまいますよね(#^.^#)
HPによると、この後10時半から城彩苑にて、14時半から天守閣前にて演舞があるとのことです。それ以外でも、城域にて観光客のおもてなしをしていただけるとのことですヨ!

ぜひぜひ熊本城に行かれる際には、パフォーマンスに合わせて行かれることをお勧めします。
または城域でおもてなし武将隊を探してみるのもいいかもですね(^^)
※この開城口上はこの日は2,3分で終了しました。いつもこのくらいかはわかりませんが、もしご覧になりたい場合は、8時30分前に余裕をもってお出かけされることをお勧めします。

ちなみに、ブログへの掲載については飯田覚兵衛に直談判で了承をいただきました☆
出会えたら直にお話もできますよ~☆☆☆

熊本城おもてなし武将隊に関する情報は、下記HPにてご確認ください。
http://kumamoto-bushoutai.com/
このおもてなし武将隊の演武に関してと城彩苑については、いずれ特集でご報告予定です
!(^^)!
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